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<title>ハコスカ！</title>
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<description>ハコスカについて。</description>
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272445.html">
<title>ハコスカといえばＧＴＲ！</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272445.html</link>
<description>ハコスカは、歴代のシリーズの中で1968年から~1972年まで販売されてたＣ10型のスカイラインです。 そして、その内で1969年2月に4ドアと2ドアの最上位グレードに設定され、そのスペックは直列6気筒4バルブDOHC（ダブル・オーバー・ヘッド・カムシャフト）2000ccのエンジンを搭載。最高出力160馬力。最高速度200km/h。ゼロヨンでは16秒という当時としては驚異的な性能を誇ったGTRが誕生しました。 他のグレードのハコスカとの違いは、GTRは大きくなったタイヤサイズ...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T11:38:50+09:00</dc:date>
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<strong>ハコスカ</strong>は、歴代のシリーズの中で1968年から～1972年まで販売されてたＣ10型のスカイラインです。<br />　そして、その内で1969年2月に4ドアと2ドアの最上位グレードに設定され、そのスペックは直列6気筒4バルブDOHC（ダブル・オーバー・ヘッド・カムシャフト）2000ccのエンジンを搭載。最高出力160馬力。最高速度200km/h。ゼロヨンでは16秒という当時としては驚異的な性能を誇った<strong>GTR</strong>が誕生しました。<br />　他のグレードのハコスカとの違いは、GTRは大きくなったタイヤサイズに対応するために、リヤのフェンダーのサーフィンラインがカットされているという点。<br />　サーフィンラインとはボディー剛性を上げる為にスプライン（折り目）を入れるのですがそのスプラインをデザインしたものになります。他にもハコスカGTRでは、ウィンドウシールドをはじめ、ウィンドウガラスが、青色が付いた熱線吸収のものでは無く、また、リアの曇り止め用のプリント式熱線も無いのもGTRの特徴です。さらに、モール類が装備されていないという走るために余分なものを取り除いた「スカイラインGTのレース仕様」となった。<br />　そして当時のハコスカGTRの価格は150万円。それが今となっても取引価格は下回ることのない最も人気の旧車である。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272494.html">
<title>ハコスカから時を超え、GTR復活？！</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272494.html</link>
<description>GTRがまた復活します！！ ハコスカから始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインからは、エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまって、ハコスカ時代からの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思います。 私もその一人でした。 日産の代表とも言えるスカイライン...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T11:37:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>GTR</strong>がまた復活します！！<br />　<strong>ハコスカ</strong>から始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインからは、<br />エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまって、ハコスカ時代からの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思います。<br />　私もその一人でした。　日産の代表とも言えるスカイラインという車が完全に方向転換してしまったのですからしかたありませんよね。<br />　それからはでかいボディに丸い形になりテールランプまで…。でもそんな状況から心機一転！<br />まったく形は違うという事ですがGTRがまた登場するというビックニュース！<br />しかもパワーは最初から400馬力以上も出せる状態で販売されるとかされないとか！さすがGTR！　これはかなり期待が膨らみますよね～！<br />しかも、いままでのGTRは国内販売専用車だったのが、今回からは海外にも販売されるというようなことも噂されています！　GTRといえば、<br />ハコスカの頃から、常に最新技術と投入して発売される車ですから値段もいくらになるのか想像もつかないですね！もしかすると、<br />1000万以上もするような高級車の仲間入りをしてしまうのでしょうか？　そうなってしまうと、<br />今までのGTRというイメージが変わってしまいますね。　大衆車でありながら最強、最速でいてほしいと言うのが希望なんですけどね。<br />　是非とも良心的な値段であることを祈るばかりです！！</p>
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272448.html">
<title>ハコスカＧＴＲの人気度はすごい！</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272448.html</link>
<description>ハコスカGTRは日本の誇る名車とも言えるスカイラインです。 レースでの50勝記録を持つこの車に今までどれくらいの人々がこのニッサンのスカイラインに魅了されていたでしょうか。ハコスカGTRに関してはもう魅力を語る必要はないと言っていいほど、インターネットでもそこら中にハコスカの素晴らしさが書いてありますね。 やはり人々を魅了したスカイラインが３代目ですよね。あの角ばったスタイルやガンメタの塗装がたまらなく渋い！ハコスカの総販売台数は310,447台。そのうちGTRはたったの1,...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T11:37:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>は日本の誇る名車とも言えるスカイラインです。<br />　レースでの50勝記録を持つこの車に今までどれくらいの人々がこのニッサンのスカイラインに魅了されていたでしょうか。ハコスカGTRに関してはもう魅力を語る必要はないと言っていいほど、インターネットでもそこら中にハコスカの素晴らしさが書いてありますね。<br />　やはり人々を魅了したスカイラインが３代目ですよね。あの角ばったスタイルやガンメタの塗装がたまらなく渋い！ハコスカの総販売台数は310,447台。そのうちGTRはたったの1,945台しかありません。数字を見るとその少なさは一目瞭然ですね。これだけの台数しか存在しないにも関わらず、現在でも旧車と呼ばれる車の中でも最も知名度も人気もある車ではないでしょうか。<br />　今では中古車相場も新車時の値段を超え年々上がる傾向にあります。また、ハコスカ2000GTに外装・内装・エンジンまでもGTRのパーツを付けてGTR仕様としてチューンナップされる方々も多いですね。販売台数が少ないのでお金を積めば買えるかというとそうではありません。<br />　ファンの方々の年代も20代から70代以上の方までとても幅広いです。まさに万人を魅了するスカイライン。誰もが一度は乗ってみたい車ですよね。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272449.html">
<title>ハコスカの心臓が後代ＧＴＲへ？</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272449.html</link>
<description>名機S20エンジンを搭載してレースにおいて敵なしの状態となり、50勝という偉業を達成したハコスカGTR。 しかし、ハコスカGTRの台数は少なく今ではGTR仕様というハコスカの方が多いくらいです。そしてチューニングを好む方々にはエンジンを載せ替えてパワーをさらに絞りだすという方向がとても多いです。一番メジャーなのがGTやGTXに搭載されていた６気筒L型エンジンですね。 L型エンジンはシリンダーブロックの剛性が高く、チューニングのベースエンジンとして高いポテンシャルを持っているこ...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T11:37:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
名機S20エンジンを搭載してレースにおいて敵なしの状態となり、50勝という偉業を達成した<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>。<br />　しかし、ハコスカGTRの台数は少なく今ではGTR仕様というハコスカの方が多いくらいです。そしてチューニングを好む方々にはエンジンを載せ替えてパワーをさらに絞りだすという方向がとても多いです。一番メジャーなのがGTやGTXに搭載されていた６気筒L型エンジンですね。<br />　L型エンジンはシリンダーブロックの剛性が高く、チューニングのベースエンジンとして高いポテンシャルを持っていることで人気となりました。L型エンジンは当初、セドリックのみに搭載されていたエンジンですが、C10型の登場の２カ月後にL20を搭載した2000GTが登場します。　そのL型エンジンは年々と排気量を大きくしたモデルが登場し、1969年にL24型が登場。そして海外輸出用にL26型が登場し、そして1975年に最大排気量を誇るL28が誕生しました。この大排気量エンジンをさらにボアアップして3.1リッターへと改造する方々も少なくありません。<br />　さらに今ではハコスカGTRへ、現在よく知られているRB26エンジンを搭載してチューニングされる方も多いです。外見はハコスカ。その心臓部は最新のGTRエンジン。しかし言葉では簡単に言えてもそれを実際にやってのけるのは至難の業でしょう。エンジンに合わせたトータルバランスを考えなくてはいけませんから。<br />　実際にコンプリートカーの値段は500万を超えるものもしばしば。ですが、そうまでしてこだわるというのは、やはりハコスカGTRという車がそこまでする価値のある車という事なのでしょうね。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272447.html">
<title>ハコスカＧＴＲの魅力</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272447.html</link>
<description>この時代になるとハコスカGTRと聞いてピンとくる人は30代以上の方でしょうか？もう、その中でもGTRの呼び名は絶大ですよね。 言わずと知れた、ニッサンの箱型スカイライン2000GT・2000GTR。心臓部にニッサン全盛期のL型エンジンを搭載した車種なので、チューンアップを好む方々からは絶大な人気でした。 足回りは、四輪独立懸架となっており、その当時では先進の方式を採用していて、この四輪独立懸架の方式こそが、ハコスカをローダウン（当時では「シャコタン」と呼んでいた）した時に、後...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T11:36:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この時代になると<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>と聞いてピンとくる人は30代以上の方でしょうか？もう、その中でもGTRの呼び名は絶大ですよね。<br />　言わずと知れた、ニッサンの箱型スカイライン2000GT・2000GTR。心臓部にニッサン全盛期のL型エンジンを搭載した車種なので、チューンアップを好む方々からは絶大な人気でした。<br />　足回りは、四輪独立懸架となっており、その当時では先進の方式を採用していて、この四輪独立懸架の方式こそが、ハコスカをローダウン（当時では「シャコタン」と呼んでいた）した時に、後輪がハの字となり、リヤフェンダーにギリギリまでのタイヤを組んでいたものでした。よく「ツライチ」と言いますね。そのドレスアップの方法は今でもよく見かけますが、ハコスカがその先駆けだったのではないでしょうか。<br />　ハコスカは、スカイライン2000GTの後に、スカイライン2000GTRが誕生したのですが、GTRは最初からリヤフェンダーにワークスオーバーフェンダーが装着され、エンジンの性能はレーサーそのもので、エンジン音が中速くらいからカン高くなり、アクセルレスポンスは最高の一言。<br />　この特徴こそが、きっと当時のチューンアップを好む方々のハートを鷲掴みにしたのですね。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272446.html">
<title>ハコスカＧＴＲの変化</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272446.html</link>
<description>1969年にハコスカGTRが誕生してから、同じ月にPC10型1800シリーズのハコスカも追加されました。 こちらのシリーズは、ローレルに先行搭載されていたプリンス系の直列４気筒OHC（オーバー・ヘッド・カムシャフト）1800ccのG18型をハコスカに移植したものです。1800スポーティデラックスにGTの装備を加えた「スポーティS」というグレードも設定されましたが、こちらもエンジンはシングルキャブのままでした。 そして同年の10月にマイナーチェンジ。ハコスカの前期モデルの人気の...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T01:39:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
1969年に<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>が誕生してから、同じ月にPC10型1800シリーズのハコスカも追加されました。<br />　こちらのシリーズは、ローレルに先行搭載されていたプリンス系の直列４気筒OHC（オーバー・ヘッド・カムシャフト）1800ccのG18型をハコスカに移植したものです。1800スポーティデラックスにGTの装備を加えた「スポーティS」というグレードも設定されましたが、こちらもエンジンはシングルキャブのままでした。<br />　そして同年の10月にマイナーチェンジ。ハコスカの前期モデルの人気のスタイルだった「ワンピースグリル」となりました。<br />　さらに、その１年後、ハコスカの後期の誕生です。2ドアのハードトップを1800シリーズ（KPC10型）、さらに2000GTシリーズ（KGC10型）に追加となりました。GTRはセダンからハードトップ（KPGC10型）へ変更されました。ハードトップはセダンに対してホイールベースを70mm短縮したことによって運動性能も向上しました。<br />　この頃、負ければニュースになるとまで騒がれていたGTR黄金時代を築いた名車です。50勝目の栄冠を勝ち取った車「GTR」としてさらに有名になり、ハコスカ（箱型スカイライン）という通称もすっかり定着していました。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272493.html">
<title>ハコスカの最終型グリルはいかに？！</title>
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<description>ハコスカはグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます！ 人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこだわりも違います。 そこで、たくさんあるグリルの中から、GTXの追加で今までのハコスカよりもワイルドで、そしてゴージャスさを狙っていたのではないかとも思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせです！ このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかなか見つからないのですが...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:12:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>が違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます！<br />　人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこだわりも違います。<br />　そこで、たくさんあるグリルの中から、GTXの追加で今までのハコスカよりもワイルドで、そしてゴージャスさを狙っていたのではないかとも思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせです！<br />　このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかなか見つからないのですが、意外と中古車屋さんのパーツコーナーに転がっている確率が高めのタイプなんです！<br />　当時はGTR仕様真っ盛りでしたから、みんなGTRグリルに変えてしまっていましたからね。<br />　そのせいもあって、意外と見つかることがあるのだと思います。<br />　中には、ピカピカのセンターグリルの鼻の穴だけを外すというスタイルもありましたね。<br />　もしかしたら一番残ってるのは鼻の穴のグリル部分だけなのかもしれませんね！<br />　バンパーに関にしては特に変更はありませんでした。<br />　毎年と言うほどマイナーチェンジをしていた日産ですが、年々コスト削減の傾向がチラチラと見えてしまうのが何とも切実なところです。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272492.html">
<title>ハコスカの46グリルに関して</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272492.html</link>
<description>ハコスカはグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれますね！ 人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。 そこで、たくさんあるグリルの中から、2ドアモデルが発売されたと同時に変更になった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルですが、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っていましたが、4ドアは黒一色でした。 数あるグリルの中でも渋めのスタイルから2番人気とも言われていました。 このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレ...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:11:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>が違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれますね！<br />　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。<br />　そこで、たくさんあるグリルの中から、2ドアモデルが発売されたと同時に変更になった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルですが、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っていましたが、4ドアは黒一色でした。<br />　数あるグリルの中でも渋めのスタイルから2番人気とも言われていました。<br />　このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレアものになっていて、現在では手に入れることは大変難しいです。<br />　ちなみに、2ドアのGTRもこのグリルをベースにしてデザインされました。GTR用のグリルは比較的手に入りやすいようですね。<br />　当時はこの縦桟を外したり、チェリーのハニカムグリルを流用したりしてGTR仕様にするドレスアップが流行っていましたね。<br />　バンパーに関しては、オーバーライダーが廃止になりました。<br />　コスト高と思われるところが次々に廃止になっていきます…。残念です。<br />　しかし、2ドア、4ドア、GTRとも兼用なので、レプリカにて3タイプのモデルともに比較的手に入りやすいですね。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272491.html">
<title>ハコスカの45グリルについての雑談</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272491.html</link>
<description>ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね！ 人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。 そこで、たくさんあるグリルの中から、現在、一番人気と言われている45グリルに関して、まだ私が芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔だな~なんて思っていましたが、すっかりオジサンになってからそのグリルの芸術センスが理解できました！！ 現在はレプリカが出ているのですが、とても高価なので、同年代...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:10:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>って<strong>グリル</strong>が違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね！<br />　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。<br />　そこで、たくさんあるグリルの中から、現在、一番人気と言われている45グリルに関して、まだ私が芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔だな～なんて思っていましたが、すっかりオジサンになってからそのグリルの芸術センスが理解できました！！<br />　現在はレプリカが出ているのですが、とても高価なので、同年代の1500cc、1800ccのグリルを流用するという方々もいますね。<br />　でもそれだと、真中にあるNマークが違うんですよね！<br />　しかし、最近はそこにこだわりを持つ方々のために、真中のNマークのみレプリカが発売されました！<br />　あのグリルのNだけの為に！ハコスカの世界はなんて深いんでしょうか！<br />　バンパーに関してはオーバーラインはメッキ縁取りがとれて、少し膨らんだ形状になりました。<br />　そしてあの、こだわりを感じさせたヒゲのモールは廃止になってしまいました！<br />　やはりあのヒゲモールはコスト高だったんでしょうね。それにしてもあっさり辞めてしまうのは少し残念です。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272490.html">
<title>ハコスカのかゆいところにラバーソウル！</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272490.html</link>
<description>ハコスカのチューニングと言えばラバーソウル！ 決してロックとかではないですよ！！ ハコスカのことならなんでもござれ！のラバーソウルさんですが、最近ではオークションでもいろいろなパーツを見かけますね！大きいパーツというよりも内装などの小物が多いですが、ハコスカくらいの車ですと、内装がボロボロなことも多いですから、細かい部品をきれいにすればかなり見違えますからね！ ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーですから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かった...</description>
<dc:subject>ハコスカ ラバーソウル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:09:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>のチューニングと言えば<strong>ラバーソウル</strong>！<br />　決してロックとかではないですよ！！<br />　ハコスカのことならなんでもござれ！のラバーソウルさんですが、最近ではオークションでもいろいろなパーツを見かけますね！大きいパーツというよりも内装などの小物が多いですが、ハコスカくらいの車ですと、内装がボロボロなことも多いですから、細かい部品をきれいにすればかなり見違えますからね！<br />　ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーですから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かったりすると、かなりボロく見えてしまいますからね～。<br />　そこをシャキッとした黒でキメれば、高級感すら感じるほどに違います！シフトノブなどもやはり純正にこだわりたいところですが、状態のいい純正パーツを探すなんで途方もないことですからね。<br />　ラバーソウルさんではレプリカ品として純正に近い部品を開発して販売しているという事ですから、お客さんの欲しい物がわかるラバーソウルさんはまさにハコスカ大好きな方々のハートをガッチリつかんでいるチューニングショップなんだと思います。<br />　かゆい所に手を伸ばしてくれるようなお店はホントにうれしい限りですね！
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272489.html">
<title>ハコスカ専門店のラバーソウル</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272489.html</link>
<description>ハコスカをチューニングするショップと言えば大阪にある名店のラバーソウルですが、ハコスカを知らない人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれませんね。 といってもかなり昔のアルバムですから知っている人は年配の人になると思うのですが･･･。 旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々からすれば聖域みたいなところだと言えます。 公式レースに昔から参戦していたショップなだけあって作り込みは相当なものですね。レースでは負けなしと言われてるほどで...</description>
<dc:subject>ハコスカ ラバーソウル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:08:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>をチューニングするショップと言えば大阪にある名店の<strong>ラバーソウル</strong>ですが、ハコスカを知らない人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれませんね。<br />　といってもかなり昔のアルバムですから知っている人は年配の人になると思うのですが･･･。<br />　旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々からすれば聖域みたいなところだと言えます。<br />　公式レースに昔から参戦していたショップなだけあって作り込みは相当なものですね。レースでは負けなしと言われてるほどです。<br />　しかもハコスカのプラモデルにはラバーソウルモデルも登場するというくらい！<br />　大阪で開催されたノスタルジックカーショウでもひときわ目立っているのがラバーソウルさんでした。<br />　社長さんのハコスカから実際にレースに参戦しているレースカーをされていたりと誰もが目を奪われます。<br />　ハコスカ一筋ですべてをハコスカに注いだラバーソウルさんならどんなハコスカでも作ってくれそうですね。ラバーソウルさんでは純正を極限まで再現したレプリカパーツを販売しており、純正部品が高すぎて買えないようなことがあれば何でもラバーソウルさんに電話して聞い方がいいですね。きっとなんでも答えてくれますよ！
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272488.html">
<title>ハコスカの44グリルの特徴</title>
<link>http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272488.html</link>
<description>ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね！ 人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。 そこで、たくさんあるグリルの中から、44グリルに関してですが、43年の9月から44年の9月の間で生産されたモデルですね。 ライトの周りにレンズ風のガラスを入れるなど、とても凝った作りのグリルになっています。 ここまでするのにはかなりコストがかかっていると思われます！さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げたハコスカですね！ ウィンカーにもメ...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:07:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>って<strong>グリル</strong>が違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね！<br />　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。<br />　そこで、たくさんあるグリルの中から、44グリルに関してですが、43年の9月から44年の9月の間で生産されたモデルですね。<br />　ライトの周りにレンズ風のガラスを入れるなど、とても凝った作りのグリルになっています。<br />　ここまでするのにはかなりコストがかかっていると思われます！さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げたハコスカですね！<br />　ウィンカーにもメッキ縁取りが付いていて、形状もフラットになっています。それとライト枠や真ん中のグリルはレプリカがたくさん出ていて入手は比較的可能ですね！<br />　フロントウィンカーの間の部分には細いメッキモールがあって、通称ヒゲと呼ばれていますね。<br />　このヒゲの部分は今となっては入手困難です！しかし！これが有ると無いとでは、グリルの印象が全然違うんですよね。<br />　形状が難しくてチューニングショップさんがレプリカを作ったとしてもコスト高になってしまいそう…。　きっと、ここだけは何処もやってはくれないでしょうね。<br />　そして、バンパーには豪華なメッキ縁取りのオーバーライダーが付いています！<br />　でもなぜかGTRにはついていないんです。不思議ですね。
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<title>あなたのハコスカグリルはどんな顔？？？</title>
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<description>ハコスカはグリル違いで顔の表情が本当にたくさんありますよね。 人によっては、好みも全然違いますから、それがまた特別に愛着がわく理由とも言えます。 基本的にはハコスカをGTR仕様にするのが定番となってしまい、残念なことに、オリジナルの顔をしているハコスカは本当に少ないと言えますね。 しかしながら、面白いことに、ハコスカは同じグリルでも１台１台が微妙に違った表情をしているから面白いですよね！古い車だからと言ってしまえばそれまでなんですが、大切に可愛がってもらっているハコスカと、荒...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:06:42+09:00</dc:date>
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<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>違いで顔の表情が本当にたくさんありますよね。<br />　人によっては、好みも全然違いますから、それがまた特別に愛着がわく理由とも言えます。<br />　基本的にはハコスカをGTR仕様にするのが定番となってしまい、残念なことに、オリジナルの顔をしているハコスカは本当に少ないと言えますね。<br />　しかしながら、面白いことに、ハコスカは同じグリルでも１台１台が微妙に違った表情をしているから面白いですよね！古い車だからと言ってしまえばそれまでなんですが、大切に可愛がってもらっているハコスカと、荒っぽく扱われたハコスカでは表情が何か違うのです。<br />　具体的には、どういったところがというと、例えば、各パーツの隙間や、グリルなどの取り付け位置など、と言ってもボディーそのものの狂いなどが原因ではありますけどね。だとしても日頃からのメンテナンスのマメさの違いで旧車はすぐに違いが出てしまいますから気をつけなければいけませんね。<br />　熟練した板金の職人さんとかになると、顔を見ただけで、いい顔してるな！とかなんか悪いことしてないか？といった感じでズバリ言い当ててしまいます！<br />　本当に驚きですよね！私もいずれはそこまでわかるようになりたいですね。
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<item rdf:about="http://xn--lckps0g.meblog.biz/article/272486.html">
<title>ハコスカにかける思いと部品の選び方</title>
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<description>ハコスカ、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。どれもマニアがこよなく愛する旧車たちですね。高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。絶版となった現在でも世代を魅了してやまない旧車たち。。。私も旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人です。ハコスカをはじめとする絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマです。１台１台がそれぞれ個性を持っており、誰でも簡単に運転できるというようなものではありません。乗り手がクルマ...</description>
<dc:subject>ハコスカ 部品</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:05:25+09:00</dc:date>
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<strong>ハコスカ</strong>、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。<br /><br />どれもマニアがこよなく愛する旧車たちですね。<br /><br />高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。<br />絶版となった現在でも世代を魅了してやまない旧車たち。。。<br />私も旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人です。<br /><br />ハコスカをはじめとする絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマです。<br />１台１台がそれぞれ個性を持っており、誰でも簡単に運転できるというようなものではありません。<br />乗り手がクルマと真剣に向かい合い、癖や機嫌を学んでいくことで、ようやく初めて乗りこなせるようになるんですよね。<br /><br />ハコスカなどの旧車は、作る側にも買う側にもかなりの強い思い入れがあり、作り手は良いクルマを作ろうという気持ちなどからコストの高いメッキなども使用して、しっかりとしたクルマを作っていました。<br />買い手にも、例えばレースを通じて日本の技術の発展を見せてくれたスカイライン（ハコスカ）への憧れなどそれぞれの思いがあるのです。<br /><br />時代を経ても、決して色あせることがない作り手と買い手の思い…<br />それが、ハコスカなどの絶版車の人気を作っているのだと思います。<br /><br />しかし、古いクルマだけに、購入の際には注意が必要になってきます。<br />一番大切なのは、信頼できる業者を選ぶことが大切です。<br />修理や整備の対応、販売時の状況、購入後に修理が必要になる箇所などはきちんと把握しておくべきですね。ハコスカなどの絶版車は交換の<strong>部品</strong>もすぐには見つかりません。<br /><br />部品交換が必要なケースでは、まず中古品を探します。<br />しかし、出てきた部品も良い状態とは限りません。そんな時はダメになった部品と中古の部品の両方をバラし、良い所だけを組み合わせて、ひとつの部品を作りあげるのです。
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<title>ハコスカ壁紙の収集は休止です！！</title>
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<description>ハコスカの壁紙の収集をひとまず休止することにしました。 なぜかというと、かなり視力が下がってしまったから･･･。以前にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視することを繰りかえしていた為です。 かなりショックです。 ですから少しハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をすることにしました！ もちろん目が悪くならないようにテレビでも見るかのように壁紙を整理しています。 ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみたり、おなじ部類の壁紙をフォルダごとに分け...</description>
<dc:subject>ハコスカ 壁紙</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:04:44+09:00</dc:date>
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<strong>ハコスカ</strong>の<strong>壁紙</strong>の収集をひとまず休止することにしました。<br />　なぜかというと、かなり視力が下がってしまったから･･･。以前にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視することを繰りかえしていた為です。<br />　かなりショックです。<br />　ですから少しハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をすることにしました！<br />　もちろん目が悪くならないようにテレビでも見るかのように壁紙を整理しています。<br />　ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみたり、おなじ部類の壁紙をフォルダごとに分けたりエンジョイしています。<br />　レースの壁紙からその当時の歴史を調べていくのがとても楽しいですね。壁紙や画像はないですが、実はスカイラインという車は初代モデルからレースには参戦していたのです。<br />　ハコスカがあまりにも華々しいため、てっきり3代目からのレース参戦と思っている方も少なくないと思います。と言っても本格的に参戦したのはS54型の頃からだそうです。<br />　それから、あの有名なホモロゲーションモデルのGT-AやGT-BからスカGという歴史がスタートしたのですね。<br />　スカGと言えば、当時は少しヤンキー路線もありましたね。スポーツカーにもヤン車にもなる、まさに万人の憧れですね！
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